なぜ「遠くのデジタルを、近くのデジタルへ。」なのか

MEiBEは、「遠くのデジタルを、近くのデジタルへ。」という言葉を掲げています。

デジタルは、本来、仕事を便利にしたり、誰かに情報を届けたりするためのものです。それでも、聞き慣れない言葉や複雑な設定、高額な仕組みの提案によって、遠いものに感じてしまうことがあります。

分からないことを、分からないまま相談できる場所

「何が分からないのかも、うまく説明できない」

「画面に表示された言葉の意味が分からない」

「以前使っていた社員が辞めて、誰も更新できなくなった」

そのような状態でも問題ありません。MEiBEでは、まず今起きていることを伺い、一緒に状況を整理します。

相談するために、専門用語を覚えたり、必要なものを決めておいたりする必要はありません。

会社に合う方法を考える

新しいサービスを導入することだけが、デジタル化ではありません。

今あるExcelを使いやすくする、Webサイトの更新方法を整える、毎月繰り返している入力作業を減らすなど、小さな改善が会社に合っている場合もあります。

MEiBEは、会社の規模や使う方の状況に合う方法を一緒に考え、実際に使い続けられる形にします。

遠く感じていたデジタルを、困ったときに相談できる身近なものへ。それが、この言葉に込めたMEiBEの役割です。

MEiBEの考え方や名前、ロゴに込めた想いはMEiBEについてでご紹介しています。

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